【まとめ中】リデザイン・ワーク 新しい働き方

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リデザイン・ワーク 新しい働き方
Redesigning Work: How to Transform Your Organisation and Make Hybrid Work for Everyone

リンダ・グラットン(著), 池村千秋(翻訳)
東洋経済新報社 (2022/10/14)

リンダ・グラットン Lynda Gratton
ロンドン・ビジネス・スクール経営学教授。世界をリードする「働き方の未来」の専門家。全世界で最も権威ある経営思想家ランキングである「Thinkers50」では、トップ15にランクインしており、2018年には安倍晋三元首相から「人生100年時代構想会議」のメンバーに任命された。著作である『ワーク・シフト』『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』シリーズ(アンドリュー・スコットとの共著)は日本で大ベストセラーに。長寿社会におけるキャリア構築の考え方――「人生100年時代」というキーワードをつくり出した中心人物である。

池村千秋 いけむら・ちあき
翻訳家。訳書にグラットン&スコット『LIFE SHIFT(ライフ・シフト)』、グラットン『ワーク・シフト』、ボネット『WORK DESIGN』、ミンツバーグ『これからのマネジャーが大切にすべきこと』、キーガンほか『なぜ人と組織は変われないのか』など多数。

組織の中枢にいる人はもちろん、個人で働いている人にも、
いろいろな学びがある良い本でした。

これからの新しい働き方のヒントがつまっています。

仕事をリデザインするための「4段階のプロセス」

生産性と知識の流れを理解する

なにを求めているかを理解する

オフィスを新たに構想する

自宅で活力を生み出す

在宅勤務で割を食う人と公平性と正義の3つのポイント

大人が変化のために必要なこと

この記事は、メルマガ記事から一部抜粋し、構成しています。

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