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【まとめ中】土と内臓―微生物がつくる世界

土と内臓―微生物がつくる世界The Hidden Half of Nature: The Microbial Roots of Life and Healthデイビッド・モントゴメリー(著), アン・ビクレー(著), 片岡夏実(翻訳)築地...
2022.09.24
易経

32.雷風恒(らいふうこう) ䷟

雷風恒(らいふうこう) 恒久性、恒常性 ䷟ 序卦伝 夫婦之道不可以不久也。故受之以恆。恆者久也。夫婦の道は以て久しからざるべからず。故にこれを受くるに恒を以てす。恒とは久なり。ふうふのみちはもってひさしからざるべからず。ゆえに...
2022.09.22
易経

31.沢山咸(たくざんかん) ䷞

沢山咸(たくざんかん) 感応、夫婦の道 ䷞ 序卦伝 有天地然後有萬物。有萬物然後有男女。有男女然後有夫婦。有夫婦然後有父子。有父子然後有君臣。有君臣然後有上下。有上下然後禮儀有所錯。天地ありて然る後万物あり。万物ありて然る後男...
2022.09.20
おすすめ書籍

次なる100年―歴史の危機から学ぶこと

次なる100年―歴史の危機から学ぶこと水野和夫(著)東洋経済新報社 (2022/1/28) 水野和夫 みずの・かずお法政大学法学部教授1953年、愛知県生まれ。法政大学法学部教授(現代日本経済論)。博士(経済学)。早稲田大学政治経済...
2022.09.19
易経

30.離為火(りいか) ䷝

離為火(りいか) 附く、続いて昇る太陽 ䷝ 序卦伝 陷必有所麗。故受之以離。離者麗也。陥れば必ず麗くところあり。故にこれを受くるに離を以てす。離とは麗なり。おちいればかならずつくところあり。ゆえにこれをうくるにりをもってす。り...
2022.09.08
森の地図

春夏秋冬理論

春夏秋冬理論とは 「春夏秋冬理論」とは、経営学で使われる「成長カーブ」と東洋、西洋の占星学の出会いによって生まれた、ライフサイクル理論です。 「自然に春夏秋冬という季節があるように 人生にも春夏秋冬という季節がある」 4...
2022.09.08
易経

29.坎為水(かんいすい) ䷜

坎為水(かんいすい) おとし穴、重なる険難 ䷜ 序卦伝 物不可以終過。故受之以坎。坎者陷也。物は以て終に過ぐべからず。故にこれを受くるに坎を以てす。坎とは陥なり。ものはもってついにすぐべからず。ゆえにこれをうくるにかんをもって...
2022.09.07
易経

28.沢風大過(たくふうたいか) ䷛

沢風大過(たくふうたいか) 大きな過度 ䷛ 序卦伝 不養則不可動。故受之以大過。養わざれば動くべからず。故にこれを受くるに大過を以てす。やしなわざればうごくべからず。ゆえにこれをうくるにたいかをもってす。 物は養われて初...
2022.09.06
易経

27.山雷頤(さんらいい) ䷚

山雷頤(さんらいい) 顎、養う ䷚ 序卦伝 物畜然後可養。故受之以頤。頤者養也。物畜えられて然る後養うべし。故にこれを受くるに頤を以てす。頤とは養うなり。ものたくわえられてしかるのちやしなうべし。ゆえにこれをうくるにいをもって...
2022.09.05
易経

26.山天大畜(さんてんたいちく) ䷙

山天大畜(さんてんたいちく) 大きな停止、大きな蓄積 ䷙ 序卦伝 有无妄然後可畜。故受之以大畜。无妄あり然る後畜うべし。故にこれを受くるに大畜を以てす。むぼうありしかるのちたくわうべし。ゆえにこれをうくるにだいちくをもってす。...
2022.09.02
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